保育方針



                                                     


保育方針

集団生活を通して、心と体をつくる
 「外遊び」「薄着」「食事」を通して心と体を育てます。
  リズム空手・マラソンを毎日の朝の活動とし、空腹感を感じられる様な生活リズムを作ります。

☆さまざまな体験を通して、人と関わる力をつくる
 
「異年齢交流保育」
 日々の生活の中で関わり合いを持ちながら遊ぶことで、人としての思いやりの心を育みます。
 またコーナー遊びや興味のある事を通して生活習慣も身につけます。
 

 
「異文化交流」
 行事への参加や食を通して、異文化に親しみを持てる場を作ります。

 
「地域交流」
 小さい頃からさまざまな人達との関わりの中で育つ事が、子ども達にとって人格形成する上で大切になります。
 行事や日々の生活の中での関わりを持ちます。

 
「お年寄りとの交流」を深め心の優しさを育てます。
 地域のお年寄りや民生委員の方、老人ホームとの交流を積極的に持ちます。

☆生活リズムを整え、集団生活と家庭との連携を深める。
 「園行事の参加」「保護者との信頼感」を大切にします。
  年間行事の保護者参加を呼び掛け、子どもの成長を保育園と共に喜び合います。
  毎日の保護者との関わりを大切にし、職員全員が保護者の理解を深めながら家庭との連携を大切にします。